やまね先生に宛てて手紙・感想など送る方法や、先生側のこともわかっていただけたらと思って記載いたしております。
申し訳ございませんが、時に内容が変更になる場合がありますので、都度雑誌等で確認をお願いします。

●読者ハガキ
先生宛てに書いた感想は、先生にも届くそうです。
読者プレゼントの応募の締切りの都合もあって「締切り:○月○日(必着/消印」と記載されていますが、感想そのものはちゃんと先生のもとに届いています。
締切りすぎていても出版社ではいつでも受付中とのことなので心配ありません。
先生ご自身はもちろん編集部の方もいろんな励みになると思います。
先生曰く、もらった感想は、先生のお宝BOXに収納されているそうです。
(時間的都合で返事がなかなかできず申し訳ないとおっしゃってました)
感想の後にPNとか入れておくと先生が見たとき誰が書いたかわかるかも…?

●ファンレター
好きな作品がある場合は、その作品の編集部宛てに送るのがいいと思います。(小説の挿絵等には、その出版社宛てに書くのがいいかと…)
ファンレターというのは本来「自分の好きな人を応援するため」に出すものであるということを忘れないで下さいね。(返事をもらうことが目的で手紙を書くものではありませんから、基本、一方通行と考えておいてください。)作品のどんな所がよかったのか具体的に書くといいと思います。

●プレゼント
出版社からやまね先生に転送されるので、生物はやめたほうがいいでしょう。
大きい小さいに関わらず、気持ちが大事です。
名前のない荷物は誰しも不審に思うと思うので、送付人の名前は記載しておきましょう。

●小説の挿絵の場合は、それぞれの出版社宛てにがベストです。

やまね先生へ感想の手紙やプレゼントなど贈る場合のあて先一覧
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